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2010-10-31 (Sun)
チャッピーくんのその後。

前回(27日)、ブログを書いた後、チャッピーが吐いちゃった。
まさか?薬の副作用?とか心配になりすぐにT病院に
「菅原病院の結果が正常値だったが薬の必要はあるのか?今、吐いたが薬の影響は無いか」を聞く。
「菅原病院からの結果は聞いている。心肥大があり咳が出てるから薬は飲んでおいていいでしょう。胃腸系に影響の出る薬ではない。吐き気が続くようなら考えましょう。」ということでした。
吐いたことに関してはちょっと思い当たることもある。
日曜日にスキーのゲレンデに出来たドッグランに行ってちょっと疲れていたことと、急に寒くなり体調が良くなかったみたい。
ま、そんなに心配はないかも...

そして今日は病院へ。と言っても雨だったのでチャッピーは連れて行かず私とまーさんだけで行きました。すっかり元気になりましたが、寒いので大事をとって...てのも変だけど?!

先生の話。
心臓の薬については菅原先生とも相談して、通常ならこの程度の心臓肥大で検査結果も正常値なら特に治療はしないが、咳が続いているので投薬を始めた方が良いと言うことになったそうだ。
肝臓の薬については、1年飲んでもあまり効果が出ていないこと。胆泥症も落ち着いている。ALPは高いがその他の肝機能は正常値なので、しばらく様子を見てよいでしょう。
ALPは肝臓以外でも上がることがあるが、どこが悪いかを調べるにはかなりの負担になってしまう。(経済的にもワンコ自信の身体にも)特にこれと言って症状が無いのでそこまでする必要はないと思う。
(このALPに関しては以前からT先生はそう言っていて、それでいいのか心配でA病院に行ってとんでもないことになったわけだ...)

いろいろあったが、結局T先生に戻った事になるかな....
たぶん何かとうるさい客だと思われてるかもしれないが、これからも少しでも疑問に思うことは納得するまで聞いて、それでも信頼できないことがあったら、その時は別の病院を受診する。
それで良いのかな。

ちなみに心臓のお薬は----レリート錠(ACE阻害剤系)専門的な話になるが大洋薬品(ジェネリックの会社)の製品はねぇ....
それに今までの関節のお薬---プロアントゾン
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